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プロがおすすめ!眼精疲労のツボ:こめかみのツボ 太陽(たいよう)

 

眼精疲労は現代病とも言われていて、パソコンやスマートフォンが身近になった現代で、画面を長時間眺める時間が急激に増えたことにより、眼精疲労になっている人たちが急増しています。

 

仕事でもプライベートでも目を酷使する生活になっているために、目のかすみや痛み、頭痛といった眼精疲労の症状を引き起こし、悩みの種になっている人たちは少なくありません。

 

そこで疲れたなと思った時に、いつでもどこでも一分でできて、疲労をとる方法があります。
顔のこめかみにある太陽(たいよう)と呼ばれるツボを押すのです。

 

別名「眼医者殺し」とも呼ばれていて、このツボを押せば眼医者に行く必要もなくなるくらいの効果を発揮するという意味がこめられています。

 

ツボの押し方はとても簡単です。人差し指をこめかみに置き、中指と薬指は添える程度にします。
ゆっくりじわっと力をかけていき、少し痛いな。くらいのところでとめるだけです。
その他にも、くるくるっと回すように押すのもとても効果的です。
あまり力を入れすぎると指がすべって眼球を傷つけてしまったりするので、適度な力加減が一番良いです。

 

眼精疲労の緩和以外にも、老眼や頭痛、顔面神経痛などにも効果があります。